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初期臨床研修

国立病院機構で、医師としてのキャリアをデザインしていきませんか

全国140病院のネットワーク-
国立病院機構が担ってきた医療の幅は広く、一般的な医療はもちろんのこと、神経難病、感染症、結核、筋ジスや重症心身障害医療などの政策医療を担っており、一般の病院では経験できないような領域の医療を経験することができます。


病院ごとの多様な研修内容
将来の専門性にかかわらず日常診療で頻繁に遭遇する疾患に適切に対応できる能力を身に付けるために内科、外科、小児科、産婦人科、精神科、救急医療、地域保健・医療などの核となる科目での研修が必修とされていますが、各臨床研修病院においては、それぞれの施設の特色を活かして、必須科目はもちろんのこと、それ以外の部分においても個性のある研修プログラムが作成されています。

専修医(後期臨床研修)へむけて

初期臨床研修の終了後には、各専門分野のスキルアップをめざした専修医(後期臨床研修)制度が整っています。

臨床研修病院の指定状況

基幹型

協力型

専修医のみ

登録日: 2007年8月10日 / 更新日: 2020年9月1日

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